揺らいだ日も、頑張った日も。

平野 啓一郎

第120回芥川賞を受賞。40万部のベストセラーとなる。
音楽や美術への造詣も深く、
文学の世界にとどまらず活動を広げている。
著書に小説『マチネの終わりに』(文春文庫)『ある男』(文春文庫)、短編集『富士山』(新潮社)、
新書『私とは何か――「個人」から「分人」へ』(講談社)など多数。

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